top of page
English Speech Challenge Winter 2026 website title.png

🎵 合奏会で英語スピーチにチャレンジしませんか?

英語が「勉強」になる前に、 『ことばが増える楽しさ』、『想いが伝わるよろこび』、を感じてほしく、オープニングスピーチと曲紹介を英語で行う「英語スピーチチャレンジ」 を開催します。 ​今回のスピーチで大切にしたいのは、以下の3点。 自分の気持ちや伝えたい内容を、相手に届く形にする練習を重ねます。 英語テストとは違い、正解よりも 気持ちや言葉のニュアンスをのせて伝えることを大切にしたスピーチ体験。 あたたかい雰囲気とたくさんの応援の中で、それぞれが自信をもってスピーチデビューを迎えることができます。 いつもの仲間と過ごすあたたかい発表会の雰囲気の中で、 今大切とされる「プレゼンテーション力」を身につけていきましょう。

information .png

1.Information

(伝えたい情報)に

information with heart.png

2. Personal thoughts

(自分の想い)をのせて、

information with heart on earth.png

3. Public

(大勢の人)にどう届けるか。

​参加費詳細

​

参加費 3,800円 

本番までしっかりサポートする、特別プログラムです。

​詳細はこちら→

 

応募

​​

•ウェルカムメッセージ担当(1~2人)

•曲紹介担当(5人~/1曲につき1~2人)小さいお子様は保護者と一緒に参加できます。

ご希望の担当を参加フォームからお選びください。

なお、ご希望が重なった場合は先着順とさせていただきます。

​

​

​

English Speech Challenge Winter 2026 website title.png

​レッスンの流れ

​​

参加フォームを受理後、担当が決まり次第 LINEでご連絡いたします。

レッスンでは LINEをメインの連絡ツールとして使用し、個別LINEとグループLINEを使い分けて進めます。

コンサート本番まで、
スピーチに関する質問、練習動画のやり取り、フィードバックなどを通して、しっかりサポートいたしますのでご安心ください。

​詳細はこちら→

 

​講師紹介

​​

木村かずさ

知っている言葉が少しずつ増えると、わかることや楽しめることも広がっていきます。

私自身、アメリカで暮らす中で、「もっと言葉を知っていたら、この会話も、この本も、この音楽ももっと楽しめるのに」と感じることがあります。だからこそ、覚えた言葉にふと出会ったときの「あ、わかった!」という喜びも大きく、その小さなうれしさが、「もう少し知りたい」「自分でも使ってみたい」という気持ちにつながってきました。

今回のスピーチプロジェクトでも、皆さんとそんな喜びを重ねていけたらと思っています。

レッスンでは、一人ひとりの様子を見ながら、安心して言えるパートと、少し背伸びして挑戦するパートを組み合わせ、使える言葉を一つずつ確実に増やしていきます。
初めは難しく感じる言葉も、何度も声に出すうちに、少しずつ自分の言葉になっていきます。その過程を一緒に楽しみながら、「自分の言葉で伝えられた!」という自信を育てていきたいと思います。

Zoomでのプライベートレッスンに加えて、おうちでも練習しやすいように、リズムや言葉の区切り方を工夫した音源や、意味をイメージしやすい視覚教材も用意します。
耳で聞くと覚えやすい、絵があるとわかりやすいなど、覚えやすい方法は人それぞれ。送っていただいた動画やLINEでのやりとりも参考に、一人ひとりに合った方法を一緒に見つけていきたいと思います。

学校の英語の教科書にも、世界の文化や暮らしなど、興味深い話題がたくさん載っています。単語の意味を調べるだけで精いっぱいになってしまうと、その内容を楽しむところまで、なかなかたどり着けないこともあります。それは、ちょっともったいない!

このスピーチで親しんだ言葉が、いつか教科書の中に出てきたとき、「これ、知っている!」と少し気持ちが軽くなって、その先の「おもしろいな」「もっと知りたいな」につながってくれたらうれしいです。

これからの英語の学びが、少しでも楽しみになるように。
今回ご一緒できる時間を大切にしながら、一人ひとりの未来につながる言葉をしっかり増やしていきましょう。

どうぞよろしくお願いいたします。

​

Elisey Sar (エリセ)

発音 を担当。

アメリカのクラスルームでは、プレゼンテーションは必須。自分で動画を撮りながら伝わるかどうかを確認しながら勉強しています。

「英語を楽しみながら学びましょう!私も日本語をがんばります!」

​

木村みおこ

英語は世界と繋がれるツール。音楽ようにリズムで英語を感じながら、「話せた!」「伝わった!」という体験を積み重ね、自信につながるスピーチを一緒に作って

いきましょう。

bottom of page